4月17日、代表の近藤が鹿児島県大島郡伊仙町の大久保町長を表敬訪問しました。
健康長寿・子宝日本一といわれる伊仙町では、総務省が勧める地方での新しい働き方改革のもと地方創成事業への企画会社の関わり方について、地域ブランドの構築や新しいコミュニティデザインの提案を受け入れ、新しい仕組みづくりや様々な取り組みを行っています。
MOSKでは、伊仙町の魅力を発信するツールとして、先日町のパンフレットを制作・納品させていただきました。
「超伊仙町」を伊仙町のキーフレーズとしてご提案しました。「超伊仙町」とは、全ての町民が主役のまちづくりを進めている伊仙町の、どこの町をも超越したみなぎるパワーを表しています。

大久保町長は、町のパンフレットをご覧になりながら、早速、ご提案した「超伊仙町」のマークをご自身の名刺に貼ってくださいました。
今後も、伊仙町のさらなる発展のために、デザイン会社として多角的に様々なご提案を重ねていきます。